2016年11月24日

アウディ A4 廃車引取 | 廃車マックス福岡

福岡市博多区にて廃車引取りを行ったアウディのA4です。


走行距離は15万キロ超えており、オーバーヒートを起し自走は困難な状態でした。
エンジンを掛け、数分置いてみると蒸気が発生し危ない状態でした。

外装も内装も比較的に綺麗な状態ではありましたが、車としての需要も見込めない為、解体の方に回されます。

現在、入庫しておりますので車体・パーツなどにご興味のある方はお気軽にお問合せ下さい。

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2016年11月23日

ジープ チェロキー 廃車引取 | 廃車マックス福岡

福岡市東区にて廃車引取りを行ったジープのチェロキー(6年式・走行距離105,945キロ)です。
10年以上屋根下の車庫においていたので、だいぶほこりかぶっている状態でした。


エンジンは掛からないと思いレッカーで引取りにお伺いしましたが、ためしにバッテリーを換えキーを回してみたところエンジンが掛かりました。これには引取りにお伺いしたスタッフもびっくりしておりました。エンジンが掛かり若干でも動かす事が可能になった為、引取りの作業時間も大幅に短縮出来ました。

今回のチェロキーは型式がE-7MXになります。

現在、入庫していますので車体・パーツにご興味のある方はお気軽に廃車マックスにご連絡下さい。

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2016年11月22日

ホンダ フィット 廃車引取 | 廃車マックス福岡

福岡市博多区にて廃車引取りを行ったホンダのフィット(16年式・走行距離120,502キロ)です。


おそらく、廃車マックスの中ではホンダのフィットは普通自動車の中では1位、2位を争うほどの廃車引取りのご依頼が多い車種です。初代のフィットがそれだけ売れ、世に出回っている証拠だと思います。

今回、廃車のご依頼を頂いたお客様は乗らなくなったので車を処分して欲しいという事でネットみてお問合せ頂きました。

車検も残っており、エンジンも問題なく掛かる状態であった為、引取り作業時間は5分程度で終え、その場で廃車の手続きも一緒に行いました。

事前に伝え揃えて頂いた書類は、車検証・印鑑証明書・リサイクル券・実印をご準備して頂き、書類上も不備なく終えました。

廃車引取りを行ったフィットは車輌状態としてはあまりよくなく、フィット特有のジャダーも発生しておりました。再度、中古車として再利用するのは厳しかったので車は解体され、リサイクルの資源として再利用致します。

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2016年11月16日

スバル レガシィツーリングワゴン 廃車引取 | 廃車マックス福岡

福岡市南区にて廃車引取りを行ったスバルのレガシィーツーリングワゴン(9年式 114,694キロ)です。


主に通勤用としてご利用されていたそうですが、今回車検が切れて以降乗らなくなった為車を処分して欲しいという事で廃車のご依頼を頂き、引取りにお伺い致しました。

レガシィはスバルを代表する車種と言っても過言ではないほど、人気度・知名度の高い車種ではないかと思います。レガシィとして登場したのは平成元年(1989年)までさかのぼります。今回のBG9の型は2代目の型となり、レガシィはセダンタイプ、SUVタイプとステーションワゴンがございますが、今回のレガシィはステーションワゴンタイプとなり、いわゆるレガシィツーリングワゴンとなります。

廃車マックスでもレガシィツーリングワゴンの廃車引取りはございますが、2代目の型より3代目の型の引取り案件が多い為、今回のBG9の型の廃車引取りは久しぶりでした。

大事にお乗りになられていた車ですが、車は解体されリサイクルの資源として再利用される予定です。

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2016年11月09日

ダイハツ アトレークラシック 廃車引取 | 廃車マックス福岡

福岡市東区にて廃車引取りを行ったダイハツのアトレークラシック(10年式 走行距離 83,557キロ)です。


今年の5月に車検が切れそのまま置いていたそうですが、県外に引越しとなり車の処分に困り廃車マックスにお問い合わせとなりました。

バッテリーが上がるのを考え、車検が切れてからはバッテリーを外しましたので、再度バッテリーを取り付けしましたら、問題なくエンジンは掛かりました。

廃車の引取り作業と廃車の手続きも含めても、おおよそ10分程度で全ての手続きを終えました。

今回、廃車引取りを行ったダイハツのアトレークラシックですが、軽の箱バンの形をしてます。元は車種名の通りアトレーバンになりますが、グレードがクラシックになる為、アトレークラシックと呼んでいます。

発売当時、スバルのサンバークラシックなどクラシック風のモデルが流行していたのもあって、アトレーもクラシックスタイルが登場したと思います。

見た目の通り、軽の箱バンにはない顔をしており【おしゃれ】な印象が伺えます。
発売期間も短かった為、あまり市場に出回ってないと思うので、初度登録から18年以上経ってくるので、ここ最近で街で走っているのを見かけることが珍しい車種となっているかと思います。

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2016年11月07日

スバル トラヴィック 廃車引取 | 廃車マックス福岡

福岡市東区にて廃車の引取りを行ったスバルのトラヴィック(13年式 走行距離 85,000キロ)です。


トラヴィックは2001年に初めて登場し2004年に発売が終了しており、スバル初のミニバンとして注目を浴びましたが3年間という短い間でした。

トラヴィックの特徴としてはまず逆輸入車という点です。

その当時、富士重工はアメリカのGMと資本提携を行っておりました。
スバルにとって3列シートの車が無かったので、GMの子会社であったドイツのオペルが開発した【ザフィーラ】のOEM供給を受け製造されました。
ドイツで開発され、GMのタイ工場で生産され、そして日本のスバルブランドとして国内にて発売されました。

トラヴィックの評価は決して低く無く、車の機能も優れ、販売価格も安かったのでミニバンの人気車とまでは行きませんが、地味に良い車だったと個人的に思います。

OEM の供給元である【ザフィーラ】のGMのタイ工場での生産中止に伴い、トラヴィックも2004年を持って発売が終了致しました。

ミニバンタイプの車ですので、主に家族でのご利用がメインで乗られる方が多いと思いますが、荷物も多く載せる事が出来る為、営業車やアウトレジャー用としても使え色んなシチュエーションに合わせれる無難なミニバンタイプと思います。

発売期間が短く、発売から13年以上経ってくるので街で走っているのを見かける回数はだいぶ減って来ました。

今回、廃車引取りを行ったトラヴィックは再度中古車市場に出回る事はなく、解体されリサイクルの資源として再利用します。

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2016年11月03日

スバル プレオ 廃車引取 | 廃車マックス福岡

筑紫野市にて廃車の引取りを行ったスバルのプレオです。


車を買換える事となり、処分して欲しいとご依頼を頂き、廃車マックスにお問い合わせとなりました。

今回、廃車引取りを行ったプレオは、どこにでもあるプレオとは変わりはございませんでしたが、ただ一点違うところがありました。

それは、サンルーフが付いている点でした。
今まで、プレオを廃車引取りを行っていましたが、サンルーフが付いているのは初めてであった為、とても珍しかったです。
プレオに限らず、軽自動車でサンルーフが付いているのが、中々珍しいと思います。

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2016年11月01日

ホンダ バモス 廃車引取 | 廃車マックス福岡

エンジンが焼け付け自走不可の状態で駐車していたホンダのバモス(16年式 走行距離 219,000キロ)を嘉麻市の遠賀川源流の地にて廃車引取りました。


山奥での引取りとなりましたが、費用は頂かずに無料で対応させて頂きました。
他の引取り業者などであれば、場所と車の状態によっては費用が発生する可能性がございますが、廃車マックスでは費用が発生しませんので車の処分にお困りの方はお気軽にご相談下さい。

今回、廃車引取りを行ったバモスは軽の箱バンとしては人気のある車種でございます。

バモスの車名として1999年に登場しました。
それ以降、現在まで一度もフルモデルチェンジされることない、ロングモデルとなってます。

今後、モデルチェンジが行われるか注目したいと個人的に思います。

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2016年10月29日

スズキ アルト 廃車引取 | 廃車マックス福岡

福岡市早良区にて廃車引取りを行ったスズキのアルト(16年式 走行距離 103,266キロ)です。


今回のアルトは主に東北地方でご利用されていたのもあって、2WDではなく4WDでした。

車を処分して欲しいという事でお伺い致しましたが、バッテリーが上がっている事でしたので、バッテリーケーブルを繋げたところエンジンは問題なく掛かりました。
ただ、エンジンの調子がよくなく、オーバーヒートを起す手前まで来ていました。

おそらく、そのまま乗り続けるとエンジンが焼き付け、自走不可の状態に陥ると推測できます。車も機械ですので、メンテナンスを怠りますと色んな箇所から異常のサインが出てきます。このようなサインを見落とし、そのままの状態にすると最悪走行中に車が動かなくなったりも十分ありえます。

何気に定期的なメンテナンスは重要でありますので、心がけておいた方がよろしいかと思います。

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2016年10月27日

日産 セドリック 廃車引取 | 廃車マックス福岡

福岡市博多区にて廃車引取りを行った日産のセドリック(16年式 走行距離156,641キロ)です。


車検は残っておりましたが、ブレーキのパッドがほとんど残っておらず公道にて車を走らせるのは危険な状態でした。修理費用も掛るので、車を処分する事に至り廃車マックスにお問い合わせとなりました。

今回、廃車引取りを行ったセドリックは最終の型である10代目のY34型になります。

現在、セドリックは2004年をもって発売が終了しましたが、歴史の長い車種となります。初めて登場したのは1960年まで遡り、約44年間の歴史があります。

セドリックと共に人気があり長い間、発売されていたいたのが日産のグロリアになります。兄弟車とも言えます。

セドリック、グロリアはセダンタイプの中では廃車引取り案件が多い車種です。

廃車にされる方が口を揃えておっしゃっているのが、維持費と燃費の悪さを挙げております。特に去年、一昨年あたりが廃車引取りのご依頼が多かったのを記憶しております。

ここ最近、街で走っているのも減っていると思います。
セドリック、グロリアは20世紀後半に長い間十分活躍した車種であり、現在エコカーの時代に入った21世紀にはマッチしないのも致し方ないかと個人的に思います。

今回、廃車引取りを行ったセドリックは解体され、リサイクルの資源として再利用されます。

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